お子様の運動で、こんなお悩みはありませんか?

保護者の方へ

1

夏期講習を受ける小学3年生

夏休み塾や夏期講習で忙しい

2

家でスマートフォンでゲームをしている子供

スマホに夢中で外で遊ばない

3

運動に苦手意識がある男の子

運動に苦手意識がある

4

燃え尽き症候群

いきなりクラブチームに入れるのは、怪我や燃え尽き症候群が心配

5

身体を動かす楽しさ

勝ち負けじゃなく、まずは「身体を動かす楽しさ」を知ってほしい

6

困る親

運動神経を良くしてあげたいが、親がどう教えていいかわからない

ARGOSアカデミー

4つのポイント!

  • 身体を動かす楽しさを体験

  • 小さな成功体験!「できない」から「できた」へ

  • 基礎運動能力の向上

  • 免疫力向上ー怪我や病気に負けない身体作りー

生涯の財産になる、3つの基礎能力。

子供運動教室で身につけられること

運動神経の育て方

「子供の運動神経を良くしたい」「何かスポーツを始めさせたい」。そうお考えの保護者様へ。幼児・学童期の運動教室選びで最も重要なのは、ただがむしゃらに汗を流すことではありません。あらゆるスポーツの土台となる「自分の身体を思い通りにコントロールする力(コーディネーション能力)」を、体系的に身につけられる環境を選ぶことです。

ARGOSの運動教室では、特定の競技に特化する前に、以下の【3つの基礎能力】をバランスよく育成します。

①【バランス・姿勢制御力】 転びにくい体幹と、状況に合わせて姿勢を保つ力

②【移動力】 正しく、そして無駄なく「走る・跳ぶ・避ける」ための身のこなし

③【操作力】 ボールや道具を巧みに「投げる・捕る・蹴る」空間認知と感覚

これらを、子供たちが夢中になる「遊び」のプログラムの中に組み込み、自然と引き出していきます。この時期に総合的な運動の基礎(フィジカルリテラシー)をしっかり固めることこそが、将来ラグビーやバスケットボールなど、子供がどんなスポーツを選んだとしても最大の武器となります。「とりあえず体を動かす」場所から、「将来のための確かな土台を創る」場所へ。ARGOSで、一生モノの運動神経を育みましょう。

ARGOSが招集したプロに必要な各要素の一流講師たち

コーチ紹介

低学年コース(小1~小3)

毎週月曜日、17:00~17:50(50分)

  • 基礎的な運動体験(走る・跳ぶ・投げるなど)

  • マット運動、体操、ボール運動などの遊びを通じて慣れていく

  • いい姿勢が、かけっこのための体力づくり

高学年コース(小4~小6)

毎週月曜日、18:00~18:50(50分)

  • 力強い動きをするための基礎体力強化

  • ステップワークの基礎となるアジリティトレーニング

  • あらゆるスポーツの土台となる運動経験

子供の運動教室

最新のイベント情報

保護者・生徒の声

登録選手特典!

お役立ちコラム発信中!

選手の保護者様へ

ARGOSは「One for All, All for One」を大切にしています。ARGOSが目指す選手たちの姿は一つの目標に対して、一人一人が主体的かつ仲間と協力して取り組み、信頼関係を築くことができる選手です。ただ強いプロの選手を育成するだけでなく、人としても強い選手を育成するために指導して参ります。

ラグビー スクラム

子供運動教室日の活動コンセプト

子供らしく楽しみ、未来の可能性を広げる

「まずは身体を動かす楽しさを知ってほしい。」それが、ARGOSの子供運動教室の始まりです。 ここでは、厳しいルールや勝敗にとらわれることなく、「走る・跳ぶ・投げる」といった子供本来の無邪気な遊びを通じて、心と身体をのびのびと育てます。仲間と一緒に笑顔で汗を流す経験は、子供たちにスポーツへの前向きな気持ちを芽生えさせます。

しかし、この教室での活動は単なる「お遊び」で終わるわけではありません。私たちが提供するのは、すべてのスポーツに共通する基礎的な運動能力(フィジカルリテラシー)を育む土台作りです。この運動教室は、将来ラグビーやバスケットボールなど、本格的な競技へと進むための「パスウェイ(道筋)の入り口」であり、最も大切な「根っこ」の部分。

ここでの経験が、子供たちが自分の得意や好きを見つけ、自信を持って次のステップへ進むための大きな推進力となります。まずはここから、無限の可能性への第一歩を踏み出しませんか?

基礎運動をしている子供達